11月27日 プロ学(6年)
6年生が富士通の方とリモートで「プロ学」を行いました。「プロ学」とは、企業のプロフェッショナルな方々の知識や経験を子どもたちに教える教育プログラムです。このプログラムでは、子どもたちが社会問題を協働して考え、解決策を発表する「課題解決アウトプット型」の授業が行われます。
11月27日 だまこ汁作り(5年)
市健康増進センターの栄養士と食生活改善推進委員の方々から、調理方法を一つ一つ教わりました。ごぼうのささがきにも挑戦し、だんだんと上達していくと、笑顔も見られるようになりました。みんなで協力して作っただまこ汁は大変おいしく、何度もおかわりする子どももいるほどでした。
11月25日 円満造甚句お礼の会(4年)
4年生が円満造甚句を指導してくださった保存会の皆様へ、感謝の気持ちを伝える「お礼の会」を開きました。保存会の皆様には、夏休み前から何度も学校へ足を運んでいただき、指先や目線に至るまで丁寧な指導をしていただきました。お礼の会では、サツマイモを使ったホットケーキを振る舞い、メッセージカードで感謝の気持ちを伝えました。
11月20日 大仙警察署へのFW(3年)
3年生が社会科の授業の一環で、大仙警察署を見学しました。警察署では、パトカーに乗車したり、防犯グッズに触れたりしました。防御用の盾は、ずしりと重かったようです。また、たくさんの質問をして、警察官の仕事について理解を深めました。
11月20日 夢の教室
5年生を対象とした夢の教室が開かれました。今回の講師はタッチラグビー日本代表の倉石佳奈さんです。倉石さんは、タッチラグビーワールドカップで世界3位になった方です。倉石さんの夢実現のための授業を受けて、5年生も自分の夢に向かって頑張ろうとする気持ちが芽生えてきたようです。
